ドラッグストアで食材を買う時代?一人暮らしで感じた意外な節約術

こんにちは、ととのい生活録です。

私は現在26歳なのですが、小さい頃から食材はスーパーで買うものだと思って育ってきました。
今でももちろん、スーパーへ行けば必要な食材は何でも揃います。

ただ最近、貯金がとても上手な友人と話していたときに、驚いたことがありました。

なんと、その友人は普段の食材をスギ薬局で購入していたのです。

正直、「薬局で食材?」と思いました。
しかし実際に行ってみると、水は500mlで60円ほど。さらに、野菜や肉などの生鮮食品まで販売されていました。

しかも価格がかなり安い。

一人暮らしをしていると、

  • 食材はスーパー
  • 日用品はドラッグストア

というように、用途ごとにお店を分けることが多いと思います。

ですが、それって意外と面倒なんですよね。

その点、スギ薬局のようなドラッグストアなら、薬や日用品だけでなく食材までまとめて購入できます。
移動や買い物の手間を減らせるので、かなり効率的だと感じました。

もちろん、すべてをドラッグストアで揃える必要はありません。
ただ、「薬局=薬だけ」という考え方は、もう古いのかもしれません。

もし普段あまり利用していないなら、一度ドラッグストアの食品コーナーを見てみると、新しい発見があるかもしれません。

最後まで読んでいただきありがとうございます。
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